遠藤誠一先生
![]() 国語 3年1組副担任 書道部 ソフトボール部 | 趣味・特技 | ・プロ野球の応援(特に中日ドラゴンズのファンです。プラス「アンチ巨人」です) ・食いだめができること。 |
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| 学校やクラスの 雰囲気 | 少人数の学校ですから、全校生徒ひとりひとりの顔がよく見え、様々な個性を持った生徒が自分のタイプに合った学校生活を送っています。一見、元気で活動的な生徒が前面に出ていますが、地道にコツコツと自分のできることを続けている生徒が多いのも特徴です。 | |
| 藤高校生への メッセージ | 高校の3年間はテーマパーク(ディズニーランド)のような感じがします。なぜなら、決められた時間の中で、すべて回り尽くすこと(体験しつくすこと)は不可能、体験できること(勉強・部活・遊び?など)は限られている、帰ってくる(卒業する)とまた行きたく(戻りたく)なる、からです。そのため、ひとつひとつの体験を大切に 高校生活3年間の中で何か一つ「これは!」ということを達成してください。「やっと3年間終わった」というより「えっ、もう3年たったの」と言える充実したものにしてください。 | |
| 中学生への メッセージ | 写真でもお分かりのように藤高校に就職して、もう30年以上になります。私立の学校ですから転勤もなく、卒業生のお子さんが入学されてくることがとても多く、PTAの活動などでお母さん(卒業生)の懐かしい顔にお会いする機会があり、生徒と保護者と教職員が長い時間の中でつながっていることを実感します。自分の子どもを入学させたいと思えるような、そんな家庭的な学校です。他校出身者が保護者の中学生も安心して藤高校の門をたたいてください。 |
伊林真輝先生
![]() 数学 2年3組担任 卓球部 | 趣味・特技 | ・ドライブ、車いじり、ビリヤード、ダーツ、卓球 |
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| 学校やクラスの 雰囲気 | この学校に来て思ったことは、自分が高校生の頃と比べてみると、とても元気があり、何事にもめげない強い心をもっている生徒が多いのだなということです。みんなそれぞれにとても良い個性があり、日々楽しそうに学校生活を送っています。また、私がとあることで入院した際も、一人一人手紙を書いてくれるなど、心優しい一面もあります。 | |
| 藤高校生への メッセージ | 「感謝」の気持ちを常に持ち続けてほしいと思います。もっと言うと、何事にも「ありがとう」という気持ちを口に出してみてください。いつも一緒にいてくれている友達はもちろん、あまり好感をもてない人に対しても、「ありがとう」を心で思うのではなく、口にだすと、自分の中で何かが変わります。是非、心がけてみてください。 | |
| 中学生への メッセージ | 高校生の3年間は、今後の人生の中でも、最も大切な時期の1つです。この時期をだらだらと過ごすか、目的意識を持って過ごすかではだいぶ違ってきます。なんとなく高校生になれればそれでいい、高校に行ければどこでもいい、という考え方ではなく、なぜ自分は高校生になりたいのか、なぜこの高校でなければいけないのか、ということを考えてほしいと思います。その過程で、藤高校が頭に浮かんでいただければ幸いです。 |
石川主愛先生
![]() 家庭科 2年3組副担任 調理部 | 趣味・特技 | ・散歩、写真、歌、ピアノ |
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| 学校やクラスの 雰囲気 | 個性豊かな生徒達が多く、クラスによって様々な雰囲気がありとても魅力あふれる学校です。部活動もさかんで、体育会系・文化系共に好成績を修めているほか、学校行事も充実しており、学業面もそれ以外でも活気のある学校です。 | |
| 藤高校生への メッセージ | 皆さんは毎日どんな思いを持って学校に通っていますか?勉強の為や友達に会う為、部活動をする為など、様々な思いを持ち登校している事と思います。ぜひおすすめしたいのが、毎日を確かな目標を持って学校生活を過ごすという事です。今は、藤高生は皆同じ制服を着て同じ学校に通っていますが、3年間が過ぎるとそれぞれ別々の道へと歩んでいきます。自分自身の将来を考えつつ、それに沿った目標を持って、限られた高校生活を楽しく有意義に過ごしてほしいと願っています。 | |
| 中学生への メッセージ | 皆さんは、どのような高校生活を送りたいですか?中学校以降は自身の将来のために一人一人がそれぞれの選択をしていく必要があります。その始めの一歩が、進路(高校)選択です。藤女子高校は少人数制の授業が多く、女子校ならではの授業がある他、先生方のサポートが厚く様々な進路に対応できる学校です。その他伝えきれない情報がこのホームページに載っているのでぜひ活用してください。そして、皆さんの将来の夢を叶える手助けとなれば幸いです。 |








